会社概要
- 会社名
- ジオウインテック関西株式会社
- 設立
- 1971年(昭和46年)10月1日
- 資本金
- 2,000 万円
- 代表者
- 代表取締役社長 皆越 徹
- 事業内容
- 玄関ドア・窓サッシ・外壁サイディング・太陽光発電システム・その他の住宅資材の販売及び施工
- 取引銀行
- みずほ銀行 新橋中央支店/三井住友銀行 寝屋川支店
- 株主
- ジオウインテック関東株式会社(ジオリーブグループ株式会社 100%出資会社)
- 従業員数
- 71 名(2026年4月1日現在)
- 年商
- 34 億円(2025年3月31日現在)
- 主要取引先
- 住友林業株式会社・住友林業ホームテック株式会社・住友不動産株式会社・株式会社 LIXIL・ 三協立山株式会社・YKKAP株式会社・三菱地所ホーム株式会社 株式会社アイ工務店・津田産業株式会社・渡辺パイプ株式会社・ナカザワ建販株式会社・ 他約 200 社(敬称略 順不同)
- 登録先
- 建設業許可:国土交通大臣(般-2)第 23826 号
役員
- 代表取締役社長
- 皆越 徹
- 取締役
- 山﨑 正実・保田 英俊(非常勤)・畠山 暁(非常勤)・南波 大輝(非常勤)
- 監査役
- 黒澤 隆雄(非常勤)
沿革
- 1971年10月
- 住友林業株式会社、三協立山アルミニウム工業株式会社、他5社が出資し資本金700万円で株式会社大阪住協 サッシセンター として茨木市に設立。
- 1976年8月
- 羽曳野市に東大阪センターを開設し、株式会社丸産商の事業を継承。
- 1978年8月
- 大東市に大東サッシセンターを開設し、日本水槽株式会社大阪支店所属のサッシ事業を継承。
- 1979年5月
- 本社を寝屋川市に移し、茨木センター及び大東センターを本社所在地に併合。
- 1979年11月
- 大阪市所在の株式会社京阪サッシセンターを吸収合併。
- 1981年3月
- 資本金を20,000,000円に増資。
- 1982年12月
- 箕面市に茨木センターを開設し、渡辺物産株式会社茨木センターの事業を継承。
- 1984年8月
- 社名を株式会社住協と改称し、各センターを藤井寺営業所、茨木営業所と改称。滋賀県栗東町に滋賀営業所を開設し、日本アルミニウム工業株式会社系列の株式会社ツルマルサッシ滋賀センターの事業を継承。
- 1985年4月
- 本社営業部を新設し、エクステリア部門と、ビル部門の営業を集約。
- 1985年8月
- 茨木営業所を本社営業部に統合。
- 1995年1月
- 茨木市に北摂営業所を開設。
- 1996年2月
- 藤井寺営業所、島泉工場増設。
- 1998年8月
- 藤井寺営業所、新社屋に移転(島泉工場統合)。
- 2002年4月
- 神戸市に神戸営業所を開設し、株式会社兵庫三協の事業を継承。
- 2006年6月
- 本社を茨木市島に移転。また同住所地に寝屋川営業所と北摂営業所を統合移転し、本社営業部に改称。
- 2012年2月
- 藤井寺営業所を本社営業部に統合。
- 2022年9月
- 滋賀営業所同市内に移転。
- 2026年1月
- ジオリーブグループの傘下となる。
- 2026年10月
- ジオウインテック関西株式会社へ社名変更